【秘匿カルテ #02/おっぱい診療】胸の違和感。不安に付け込み…清楚系美女の柔肌を執拗に弄る背徳の触診。

秘匿カルテ #02~おっぱい診療、胸の違和感、不安に付け込み清楚系美女の柔肌を執拗に弄る背徳の触診~

【秘匿カルテ #02/おっぱい診療】胸の違和感。不安に付け込み…清楚系美女の柔肌を執拗に弄る背徳の触診。

診療所のドクター、鬼頭です。

また一人、私の診療所に「特別な検査」が必要な患者さんがやってきました。

今回来られたのは、都内の企業にに勤める20代後半の社長令嬢さん。

落ち着いたベージュのニットにグレーのタイトスカート。
マスク越しでもわかる整った顔立ちと、少し緊張した面持ちが、こちらの独占欲をそそります。

彼女の悩みは、胸部の張り。

不安そうな彼女に
「より精密な触診が必要です。服を脱いでください……」

躊躇いながらもブラジャーを外す彼女。

露わになったのは、白く透き通るような肌と、重力に逆らうようにツンと上を向いた、形を崩さない極上の美乳でした。

「少し、失礼しますね……」

指先が彼女の柔らかな膨らみに触れた瞬間、ビクッと肩を震わせる彼女。

不安を解消するための診察のはずが、私の指は次第に「しこり」を探す目的を忘れ、彼女の敏感な乳首を執拗に、そして深く沈み込ませていきます。

困惑と羞恥が混ざったような、吐息混じりの声。。。

ピンク色に色付いた乳首を指先で転がすと、彼女の呼吸はさらに乱れ、タイトスカートの下の脚が落ち着かなく動きます。(笑)

羞恥心にかられながらも、必死に平然を装おうとする姿をご覧ください。