変態医師だと不信感を抱いているギャルJK患者の心電図検査~納得いかないまま乳輪薄ピンク美巨乳を披露させ続けられました~
変態医師だと不信感を抱いているギャルJK患者の心電図検査。結局彼女は納得いかないまま乳輪薄ピンク美巨乳を披露させ続けられました。初診患者様となります。見た目がギャルぽい雰囲気の高校生が来院されました。
最近動悸などがしてして心配とのことで検査を希望されています。
まずは聴診器で診察です。ここでは特に何も言われませんでしたが、、
次は心電図検査です。シャツと下着のほう脱いでください。と私が言うと、「脱ぐんですか?」と。少々こちらもドキッとしてしまいましたがここは冷静に。心電図検査は胸に器具を装着するので、、と諭すと、このギャルJKは納得いかないようなお返事をされてました汗。
下着を脱ぐと たぷっ としたお胸が登場!いいもの持ってるな~柔らかそう~。あとで触診で触ってみようと決心。目を瞑ってるときに撮影していよいよ触診!
触っているとなんと、、「これって必要ですか?」またドキッとさせられます。思わず あ、なにがですか?聞き返してしまう私。
「え、、さわるの」完全に私のことを変態医者とかんがえているようです!とてもけしからんこですね。ただ怪しまれっぷりがはんぱないのであまり大胆な触診は行えませんでした。
その後も全ての行動に疑問を投げかける彼女。
やられっぱなしでは私も変態医師の名を名乗れません!超音波検査ではわざと乳首に当ててみると、身体がびくっとしてしまいます(笑)。敏感な身体め!きっと再来はないでしょうね。
撮影した映像を見て気づいたのですが、このギャルJKのスカートのチャックが冒頭より開いたまま。シャツが映ってますがパンツもきっと丸見えのまま学校から病院まで来たのでしょうね。
