[禁断]診察室22 - 診察に耐えるアルバイトの女の子

禁断診察室22~診察に耐えるアルバイトの女の子~

[禁断]診察室22 – 診察に耐えるアルバイトの女の子

なかなか若い患者さんが通院しない当病院ですが、午後の診療に具合が悪く直接アルバイト先から診察に来た女の子が患者さんとして当院に。いつもの通り看護師さんにバレないようにカメラのスイッチを起動して診察室へ。

アルバイト中に体調が悪くなり、途中で早退して当院に来たとのことで早速診察を開始。熱があるとのことで首元のリンパを確認すればちょっと晴れている感じで、発熱のせいで首元も熱い。

見た目で胸もそこそこありそうなので、さっそく胸の音を聞くために胸を出すように話をすると、洋服を少し捲り上げるだけの仕草。しっかりと説明すると渋々と洋服をまくりあげくれましたが、下着まではあげなかったのでブラジャーを上げるようにお話すると渋々。

乳輪も乳首も小さくふわふわな胸が目の前に。いつものように胸の音の聞こえが悪いと説明し、もう一度胸を露出させ揉みまくり。ふわふわな胸は揉んでいても最高な気分になります。両方の手で揉み上げたくなり、適当な理由をつけ揉んで見れば最高な気分になります。乳首も転がすように触れば感じてしまっているのか、どんどんと体をぴくつかせてきます。

この時も診察台でもたっぷりと揉み上げ、嫌がる表情をたっぷりと楽しませてもらいました。本当に楽しくてやめられません。